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食レポ サイゼリヤの季節料理 皮付き新じゃがのオーブン焼き

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サイゼリヤの季節料理の皮付き新じゃがのオーブン焼きを食べてきました。食べたのは随分前なので、今は変わってしまっているかもしれません。6月末時点ではまだメニューに乗っていました。

サイゼリヤ

 

サイゼリヤ季節のメニュー

メニュー

初夏のメニューと思われる、皮付き新じゃがのオーブン焼きです。新じゃがは皮が薄くて柔らかいので、皮付きのまま料理をすることが多いですね。小さなサイズの新じゃがを皮のまま肉じゃがにすることも多いと思います。

メニュー

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メニュー

その他のメニューはいつもどおり。サイゼリヤが嬉しいのは、ワインの値段がどんな居酒屋より安いところです。250CCデカンタで200円ですので、1CC1円しません。ということはフルボトルで750円です。酒屋で買うならともかく、レストランや居酒屋でこの値段に出会ったことはまだ無いです。

おつまみもう一品

真いかのパプリカソース

一品だけだと寂しいので、もう一品は真イカのパブリカソースを頼みました。これも199円と破格値です。サイゼリヤのメニュー写真はそんなに裏切らないので、これぐらいイカが入っているのでしょう。期待できます。

ワインが大サイズのデカンタで来てしまった

真いかのパプリカソースとデキャンタワイン

オーダーミスで、ワインが大サイズのデカンタで来てしまいました。500CC入っています。隣が真イカのパブリカソースです。デカンタが大きいので、小さく見えますが、199円とは思えないほどイカがたっぷりと盛られています。

真いかのパプリカソースとデキャンタワイン

ワインはたくさんありますので、早速ガンガン飲んでゆきましょう。

真イカのパブリカソース

真いかのパプリカソース

真イカのパブリカソースのアップ写真がこちら。パブリカってそんなに香りはないので、どちらかというとオリーブオイルの香りのほうが立っているように思いましたが、酸味も効いていて、おつまみとしては良いチョイスでした。

皮付き新じゃがのオーブン焼き

皮付き新じゃがのオーブン焼き

オーブンで焼く為か、10-15分ほどしてから、こちらが配膳されました。こんがりと焼かれたポテトの上にパンチェッタとパセリと粉チーズが乗っています。

皮付き新じゃがのオーブン焼き

オリーブオイルと粉チーズとは相性抜群

オリーブオイルとグランモアビア

当然、オリーブオイルと粉チーズとの相性は抜群ですので、追いオリーブオイルと追い粉チーズをしましょう。サイゼリヤはオリーブオイルは大瓶で、粉チーズもふんだんに置いてありますので、心置きなく追加することができます。

皮付き新じゃがのオーブン焼き

追いオリーブオイル、追い粉チーズした状態がこちらです。見た目も断然リッチになります。

皮付き新じゃがのオーブン焼き

500CCのワインにおつまみがこれだけだと、ちょっと物足りない感じもしましたが、ほろ酔いになって店を出ました。

過去のサイゼリヤレポート  

www.take--chan.tokyo

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