たけちゃんのあんなことこんなこと

50代家族持ち♂が普段の出来事を気ままに書いています。基本コンテンツは レシピ 食レポ お散歩記事 その他小技 となっております。


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沖縄旅行8 美ら海水族館と古宇利大橋 しらさ食堂のうに丼


最終日は、ひたすら北を目指します。目的地は美ら海水族館

途中のコンビニで入場券を買うと、10%引きになります。

美ら海水族館 

churaumi.okinawa

入場門ではジンベエザメのモニュメントが迎えてくれます。 

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館内の水槽は基本的に熱帯魚ばっかり。こんな食べたくなるような大きな伊勢海老も飼われています。

 

黒潮の海

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熱帯魚の優美な泳ぎを見ていると、ダイビングをしたくなってしまいますね。

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一番大きな「黒潮の海」には大きなマンタや巨大なジンベイザメもゆっくりと泳いでいます。 

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マンタの愛嬌のある顔

 

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ジンベイザメは流石に大きい。

 

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危険サメの海には、肉食系のサメもたくさん泳いでいます。

ウミガメ館

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館外のウミガメ館では、アカウミガメとアオウミガメがゆっくり泳いでいます。別の建物にはマナティもいます。

 

亜熱帯の砂浜

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砂浜に降りることも出来ます。クラゲが出るので遊泳禁止となっていますが、見た目はビーチリゾートです。

 

古宇利島大橋

美ら海水族館を後にして、古宇利島を目指します。ここは海の中を約2kmも走る事のできる橋で古宇利島と屋我地島とが結ばれています。

www.tabirai.net

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エメラルドグリーンの海を渡ってゆくのは気持ちよかったです。

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江ノ島と同じで、渡ってしまえばそれでおしまいなんですけどね。

でも江ノ島と同じで渡った先には美味しい海鮮がありました。

 

しらさ食堂のうに丼

r.gnavi.co.jp

ここは実はノーマークで、古宇利島大橋の写真を撮るために車を止めたところで向かいにあった「うに丼」の幟が目に入ったのですが、実はうに丼は古宇利島の名物だったんですね。しかも2013年から2015年までは禁漁だったそうで、今年になるまで食べられないものだったようです。

 

じゃん

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たっぷりのうにがこれでもかと盛り上げてあるうに丼。

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シークァーサーの果汁を絞って食べるのが沖縄風。生臭さが消えて、甘みが広がるようになります。

沖縄旅行記
次回は遂に最終回です。

 

 

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